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【募集】今年の貴女は何色ですか?クリスマスリース2018 

今年の貴女は何色ですか?

続々とお申し込みをいただいておりますので日程を追加いたしました。

 

まずは、可能な日程とカタチを選んでお申し込みください。

1.ご自宅に飾られる場所はどちらでしょうか?

近々、お客様をお迎えする、サロンレッスンを控えているなど

用途に応じてイメージをお知らせください。ご提案いたします。

2.当日、リボンや飾りつけを自由に楽しんで選んでください。

もし、迷われるようならこちらから提案させていただきます。

 

1.白樺リース 直径35cmから40cm

今年も大人シックな飾りをご用意しています。

 

2.ガーランド 縦50cm(ご自宅に合わせて大きさ変更可能)

こちらは昨年お作りいただいたものです

 

3.3段ボール 長さ130センチ

4.ホロホロ鳥のクレッセントリース

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5.赤毛のアン・リース

DSC_0918

6.ツリー

 

【日時】

11月20日(火)10時半から   満席

23日(祝・金)10時半から  残席2

24日(土)13時から

25日(日)13時から     満席

26日(月)13時から

 

12月 4日(火)10時半から 残席3

6日(木)10時半から    残席1

8日(土)13時から

 

【場所】

イデュースサロン

阪急宝塚線 豊中駅下車 徒歩10分

お申し込み後、ご連絡させていただきます。

 

【料金】

1.白樺グリーンリース 直径40センチ  8,000円

直径35センチ  7,500円

2.ガーランド   長さ50センチ  7,500円

3.3段ボール   長さ 130センチ 7,000円

4.ホロホロ鳥のクレッセントリース 7,000円

 

1回以上イデュースでリース体験のある方対象

5.赤毛のアンリース

6.ツリー

 

【持ち物】

ハサミはこちらでご用意しています。

お気に入りのリボンがあればご持参ください。

手が汚れることが気になられる方は軍手、エプロンなどご用意ください。

 

ご予約の際にご希望のリースの形をお知らせください。

 

 

 

 

 

研究科「赤毛のアン・リース」

DSC_0918

今日は朝から夕方までフルにリースづくりをしておりました。

やらなければいけない、ではなくて

あーでもない、こーでもないと追及するのを楽しんでいるとこんな時間になった

というところです。

 

土台その他素材を持参され、

最後に命名「赤毛のアン・リース」。

 

義母の家の外壁に画びょうを刺して(笑)撮影。

なかなかシャビーでノスタルジック。
貴女にとって「ロマンティック」ってどういうものですか?

今回は「私のロマンティックなリースとは」を追求してみました。

次は北摂の森リース。

北摂のとある公園の木々の下で写真を撮るとバッチリ素敵な写真が

撮れたそうですよ。レッスンで使ったバラの実や緑地公園などで拾われたどんぐりやいろんな素材が

生きています。(細い枝が入っているのがまたステキ)

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そして最後はツリー

実はこれは研究科の方だからできる、ほどの難しさです。

良くあるトピアリー型ですが、空間認識が必要です。

チャレンジしてみたい方はぜひお申し出くださいね。

 

11月20日(火)10時半から  満席

23日(祝・金)10時半から  残席2

24日(土)13時から

25日(日)13時から     満席

26日(月)13時から

 

12月 4日(火)10時半から 残席3

6日(木)10時半から     残席2

8日(土)13時から

 

 

 

私もこんなリースが作ってみたいなどのご希望があればお知らせください。

 

 

 

野村萬斎さんの狂言を

 

このたび、いつもお世話になっています友人たち、そしてイデュースのフラワーの生徒さま

煎茶、能楽セミナーにお越しの皆様を優先的にお声かけさせていただき、

山本能楽堂後援会の催し、野村萬斎さんの狂言「文荷(ふみにない)」をご覧いただきました。

いつも能楽堂へ初めてお越しの方が驚かれるのは

ビジネス街のある建物の中に入ると大きな舞台があることです。

そして、他の能楽堂は椅子席ですが、山本能楽堂は桟敷席。

小さいからこそ臨場感が味わえます。

ご夫婦でご参加のお客様もありましてありがたいことです。

野村萬斎さんの狂言の後は兄とのクロストークが開催され、

呼吸、発声方法から狂言だけでなくシェークスピアなどの舞台、映画などの違いや

最も会場の皆さんの興味のあるところのオリンピック・パラリンピック開会式閉会式の演出のお話

でした。

 

やはり能楽にも通じる「祈り」「鎮魂」「祭り」がテーマのようです。

これは震災だけでなく、最古の日本の自然崇拝から来ているのではないでしょうか、

 

最後に友人が「お兄さんと写真を撮りたい」と言ったところに

偶然、萬斎さんが帰られるタイミングと合いまして、兄が勘違い

萬斎さんとご一緒に写真撮影できるという嬉しい引き寄せがありました。

11月の「和のたしなみ教室」

ツキイチ煎茶教室は      11月10日(土)13時から

能楽的女性の魅力セミナー   11月13日(火)10時半から 花伝書

15日(木)10時半から すり足 満席

27日(火)10時半から すり足

場所:豊中イデュースサロン お申し込み後、お知らせいたします。

料金詳細は、「和のたしなみ」ページをご覧ください。

 

私がお伝えしている「能楽的女性の魅力セミナー」は

私目線の能楽を通して女性の美しさについてお伝えしています。

「花伝書」というと堅苦しいイメージですが、花伝書が私たちに伝えている

おもしろい話しかしませんのでぜひ、初めての方もご参加お待ちしています。

 

4回シリーズで開催しております。4回すべてご参加の方には、能楽堂での催しの

無料チケットを差し上げております。

この機会にぜひお待ちしております。

 

 

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